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      <title>珪藻土ガイド</title>
      <link>http://keisoudo.1youtube.net/</link>
      <description>珪藻土に関する総合サイト。珪藻土とは、珪藻土の比較、珪藻土をネットで購入、珪藻土の通信販売、珪藻土リフォーム、東京・横浜・川崎の珪藻土業者を紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 31 Dec 2008 16:49:10 +0900</lastBuildDate>
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         <title>冷却パネル：「打ち水」発想で気化熱利用、十和田工高が開発　／青森</title>
         <description>珪藻土に関するニュースをYahoo!から引用します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081230-00000078-mailo-l02



　県立十和田工業高（石山登志雄校長）の生徒らが、昔ながらの「打ち水」の発想で気化熱を利用した冷却パネルを開発し、仮設の物置を使った実験で成果を上げている。同校は「予想以上の結果」と手応えを感じており、実用新案の登録にも意欲を見せている。【野宮珠里】
　同校は、県職員らが企画を提案・実施する「提案者事業実施制度（庁内ベンチャー事業）」に提案。「ハイテク・ローテクによるクールアイランドの創造」を通じて生徒たちがものづくりのプロセスを経験し、創造性やチャレンジ精神を養うことを目的に、今年度は３年生３４人が中心となって取り組んだ。
　きっかけは、数年前の夏、生徒が体育館で熱中症になったこと。指導にあたった斎藤政人教諭らは「低コストで体育館を冷やせないかと考えた」という。生徒たちが可能な技術を使うことを重視し、県工業総合研究センター（青森市）や民間企業の協力を受けながら、同校の五つの科が冷却パネルの素材作り（機械科）や倉庫の設置（建築科）などを役割分担して行った。
　実験では条件の異なる三つの物置を設置。▽普通に設置したＡ▽屋上に芝生を植え、床下に石を敷き詰めて上下を断熱したＢ▽水を吐いたり吸ったりする性質のある珪藻土（けいそうど）とアルミ板を使った冷却パネルをＢに設置し、センサーで自動的に給水するＣ――の３種類で温度変化を比較した。
　その結果、ＡとＢでは建物内部の温度差が５度、ＢとＣも５度で、何もしない場合と冷却パネルを設置した場合では最高１０度の差があった。
　ただし、気化熱の効果で冷えた空気を効果的に建物内に取り込むための強制換気の方法や、冷却パネルの材料に県産ホタテの貝殻を活用するやり方などで課題が残った。事業は４年計画で、小野寺力教諭らは「さらに改良し、パネルの取り外しが簡単にできるような工夫もしたい」としている。
　一方、斎藤教諭は「完成まで全部自分たちで行うのは、社会に出て働くまで機会がない。生徒たちは実習では見られない積極性を見せ、役に立つものを作る、という意識が感じられた」と教育効果にも注目している。
　成果は来年１月２３日、県庁である報告会で発表される。</description>
         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2008/12/post_22.html</link>
         <guid>http://keisoudo.1youtube.net/2008/12/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 16:49:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リクルート、情報サイト「Ｇｏｏｄリフォーム．ｊｐ」携帯版開設</title>
         <description>　リクルート（本社：東京都千代田区　代表取締役社長　兼　ＣＥＯ：柏木　斉）が運営するリフォーム情報サイト『Ｇｏｏｄリフォーム．ｊｐ』（ｈｔｔｐ：／／ｗｗｗ．ｇｏｏｄｒｅｆｏｒｍ．ｊｐ／）は、１２月１日（月）より『Ｇｏｏｄリフォーム．ｊｐ』携帯版をオープン致します。

▼『Ｇｏｏｄリフォーム．ｊｐ』携帯版はこちらから

　ｈｔｔｐ：／／ｇｒｊｐ．ｊｐ／

◎『Ｇｏｏｄリフォーム．ｊｐ』携帯版オープンの背景

　当社が運営する『Ｇｏｏｄリフォーム．ｊｐ』ＰＣ版に、仕事や子育てに忙しいなかでもリフォームを検討できる機会がほしい、という声が届きました。

　この度『Ｇｏｏｄリフォーム．ｊｐ』携帯版を開設することで、仕事・通勤や子育ての合間時間に、リフォームについて情報収集したりイメージを膨らませて頂き、そのまま会社にカタログ請求・見積依頼ができるようになりました。

◎『Ｇｏｏｄリフォーム．ｊｐ』携帯版の３つの特徴

（１）充実した画像やテーマでリフォームの実例を紹介

　リフォームは家ごとにオーダーメイドで行われるため、自分が行いたいリフォームや完成後がイメージしにくいものです。リフォーム完成後をイメージして、ご希望にぴったりのリフォームができる会社を見つけていただけるよう、豊富な画像や幾つものテーマ軸で、多くの実例を紹介しています。

（２）初心者にも安心。わかりにくいリフォームの相場観を学べるコンテンツを充実

　リフォーム費用は内容によって異なり、費用の不透明さがリフォームに二の足を踏んでしまうひとつの原因だという声があります。そこで、リフォームする広さやリフォーム箇所別に相場がわかる初心者向けコンテンツを多数掲載。

　ユーザーにリフォーム費用の相場観を持っていただき、安心して理想の家にリフォームしていただける内容を備えています。

（３）多忙な人にも使いやすい、検索・お気に入りなどの機能を実装

　ＰＣサイトにはない、各エリアごとの電話番号一覧や、お気に入り機能を備えています。家でゆっくりリフォームを検討できない方も、携帯で探してリフォーム会社に電話をかけたり、通勤時間を使って独自の会社リストを作成し、まとめてカタログ請求をすることができます。

※『Ｇｏｏｄリフォーム．ｊｐ』携帯版はリフォームサイト初のｄｏｃｏｍｏ／ａｕ／ｓｏｆｔｂａｎｋ３キャリアに対応しています。

■問い合わせ先■リクルート

※発表日　２００８年１２月１日

以　上 



ニュース元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000019-maibz-ind</description>
         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2008/12/post_21.html</link>
         <guid>http://keisoudo.1youtube.net/2008/12/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 08:34:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>必要な道具を購入しよう</title>
         <description><![CDATA[珪藻土をネットで帰るお店を発見しました。
市価よりも数１０％引きです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0836c78a.37f846af.0836c793.2d3a14cc/" target="_blank">珪藻堂〜けいそうどう</a>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0836c78a.37f846af.0836c793.2d3a14cc/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0836c78a.37f846af.0836c793.2d3a14cc/" border="0"></a>
]]></description>
         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/06/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400必要な道具</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 17:37:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ステップ１下地のチェック・補修〜「ビニルクロス」に塗布する場合</title>
         <description>ステップ１下地のチェック・補修〜「ビニルクロス」に塗布する場合


（１）清掃
濡れタオルでビニルクロスを拭きます。
そして下地の確認と清掃を行います。

古いビニルクロスの場合、カビが発生している場合があります。
その場合、カビ取り（市販品）で必ず処理することが大事です。




（２）補修
継ぎ目の剥がれや浮きがある場合には、
剥ぎ取らずにビニルクロス補修用ボンド（市販品）で接着します。

部分的に浮きあがる場合にはカッターで切り開いて同様に接着させます。

完全に乾燥するまでは、
浮き上がらないようにヘラなどで押さえドライヤーで強制乾燥させます。

ピンなどで仮止めするといいでしょう。
ファイバー製のジョイントテープ（市販品）を貼れば完璧な補修となります。


（３）保護作業
塗布をする際、周囲に置いてあるモノが汚れないようにしましょう。
天井や床・窓は汚れないように新聞紙・マスキングテープなどで保護します。

保護の際の注意点は下記の通り。

１．マスキングをする場合には、珪藻土を塗る厚さを考え1.5mm浮かせて貼る。

２．エアコンや換気扇、コンセントはカバーを外してマスキングしましょう。
完成時に塗りの際が隠れてきれいに見えます。

３．カーテンレールなどは、塗るときの作業の邪魔になります。
作業前にはずしておくといいでしょう。

後でネジ穴を捜す手間をなくすために、
ネジ穴に外したネジを取り付けておきます。</description>
         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_15.html</link>
         <guid>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300珪藻土の塗り方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 14:38:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ステップ１下地のチェック・補修〜「古壁」に塗布する場合</title>
         <description>ステップ１下地のチェック・補修〜「古壁」に塗布する場合


（１）清掃と確認
チリやホコリはほうきで、カビが発生している場合はカビ取り剤（市販品、カビキラーなど）で必ず処理してください。

チェックするポイントは下記の通り。

エフロレッセンスがあるか？
レイタンスがあるか？
ドライアウトがあるか？


エフロレッセンスとは、
コンクリートやレンガの目地の表面にしみ出して結晶化した白い物質）

エフロレッセンスとは、
モルタルやコンクリートが硬化する際、その表面に浮き上ってくる灰白色、白亜質の表皮
ドライアウトとは、
壁の表面が乾燥して、こするとポロポロする状態


 （２）補修
深い穴などがある場合は硬めに練ったもので補修します。


 
（３）保護作業
上記の「ビニルクロス」と同様。

塗布をする際、周囲に置いてあるモノが汚れないようにしましょう。
天井や床・窓は汚れないように新聞紙・マスキングテープなどで保護します。

保護の際の注意点は下記の通り。

１．マスキングをする場合には、珪藻土を塗る厚さを考え1.5mm浮かせて貼る。

２．エアコンや換気扇、コンセントはカバーを外してマスキングしましょう。
完成時に塗りの際が隠れてきれいに見えます。

３．カーテンレールなどは、塗るときの作業の邪魔になります。
作業前にはずしておくといいでしょう。

後でネジ穴を捜す手間をなくすために、
ネジ穴に外したネジを取り付けておきます。
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         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_16.html</link>
         <guid>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300珪藻土の塗り方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 14:04:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ステップ２材料を練る</title>
         <description>それでは材料を練っていきます。

（１）水を容器に入れる
材料に対して、標準加水量は2リットルです。
最初は、その８割の1.6リットルを前段階として入れます。

（２）着色剤を入れる
袋入りの珪藻土（3.6kg）とは別梱包のプラスチック瓶（200g）に入った着色剤をよく手で振ってから容器に入れ、しゃもじなどでよく混ぜます。

また、練り水で洗い流して、必ず最後まで全部使い切ってください。


（３）珪藻土を入れ練る
袋入りの珪藻土（3.6kg）を加え、しゃもじを使って十分練り混ぜます。
その後20分程度練り置きし、下地に合わせて残り水を加え、練り上げます。
初心者の場合にはやや硬めにすると塗りやすくなります。



ポイント１
⇒水の分量は最も重要！計量カップなどでしっかり量ります。

ポイント２
⇒水の入れ過ぎは、塗り面がダレ、少な過ぎは塗づらくなり、仕上がりが悪くなります。
ポイント３
⇒同一面での塗り継ぎは色ムラや段差の原因となるので、必要な塗り材は一度に練り混ぜまします。

ポイント４
⇒練り上げた材料は早めに使い切ってください。

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         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300珪藻土の塗り方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2007 14:11:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ステップ３塗り材の塗布</title>
         <description>ステップ３塗り材の塗布  
 
（７）塗り材の塗布
まず、コーナー部分から塗り材を塗布していき、全体を塗っていきます。
ここでのポイントは２回塗りを標準とするところ。
塗り材を２回塗りすることでキレイに塗ることができます。

１回目は強くこするように薄く塗る下ごすりを行います。
表面乾燥後に２回目の上塗りをします。

このことで珪藻土材がしっかりと下地と密着します。

続けて模様付けも行います。
模様付けは表面水が引かないうちに行ってください。

塗り厚は1.2〜1.5mmを目安とします。

＜注意＞
厚塗りや凹凸の激しい模様付けをすると、表面乾燥後にひび割れすることがあります。
逆に薄塗りは下地の透けの原因となります。


 （８）完成
塗布後、換気しながら２４〜４８時間乾燥させます。
ここで完成！

最初に貼ったマスキングテープは、珪藻土が完全に乾く前にはがします。
完全に乾いてから行うと珪藻土の端が欠けることがあります。



ポイント１
⇒２回塗りを行う！

ポイント２
⇒マスキングテープをはがすときは半がわきで。



これで作業は終了です。
塗り始めると、この作業がたまらなく楽しい！

断熱効果、吸音性・遮音性、吸着・消臭・調湿効果、防火性に優れている珪藻土。
多くの人に伝えていきたいですね。
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         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_18.html</link>
         <guid>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300珪藻土の塗り方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 14:13:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>珪藻土を塗るときに必要な道具</title>
         <description><![CDATA[<strong>珪藻土</strong>を塗るときに必要な道具を紹介します。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0836c788.d30534ad.0836c789.a122644e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkeisoudo%2fdiy_tool22%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkeisoudo%2fi%2f10000071%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkeisoudo%2fcabinet%2fimg38945931.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkeisoudo%2fcabinet%2fimg38945931.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0">
マスキングテープ</a>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0836c788.d30534ad.0836c789.a122644e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkeisoudo%2fdiy_tool24%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkeisoudo%2fi%2f10000100%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkeisoudo%2fcabinet%2fimg38687855.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkeisoudo%2fcabinet%2fimg38687855.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0">
シャク杓</a>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0836c788.d30534ad.0836c789.a122644e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkeisoudo%2fdiy_tool13%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkeisoudo%2fi%2f10000037%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkeisoudo%2fcabinet%2fkoteita600.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkeisoudo%2fcabinet%2fkoteita600.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0">
手板（木製こて板）</a>


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0836c788.d30534ad.0836c789.a122644e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkeisoudo%2fdiy_tool12%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkeisoudo%2fi%2f10000036%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkeisoudo%2fcabinet%2fimg38687766.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkeisoudo%2fcabinet%2fimg38687766.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0">
パテ板（アルミ製手板）</a>


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0836c790.87b77869.0836c793.2d3a14cc/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0836c790.87b77869.0836c793.2d3a14cc/" border="0">
ホームセンターで買うより安い〜楽天No.1珪藻土取扱店「珪藻堂」</a>
</a>


<BR>
<BR>

]]></description>
         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_20.html</link>
         <guid>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300珪藻土の塗り方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Apr 2007 08:47:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実店舗のショップを珪藻土でリフォーム</title>
         <description><![CDATA[実店舗のショップを<strong>珪藻土</strong>でリフォーム。


実店舗のショップ経営の方へ。

「汚れた壁のお店」これだけで、店舗イメージがダウン。


特に汚れやすいのが飲食店。

お客様がタバコを吸う、火を使う調理場がある・・・

汚れないはずがありません。

その他、衣服を取り扱う店舗などでも、
模様替えをした際に商品棚を移動した際の壁の色の違い。
ポスターなどを貼ったときのテープや画鋲などの跡、色の違い。などなど・・・。

上記のアパートやマンションのオーナーさんのときと同様、
当店の<strong>珪藻土</strong>壁材を使って自分で施工すれば、1/10のコストで可能。

50万円のリフォーム代金が5万円に！

]]></description>
         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_14.html</link>
         <guid>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250珪藻土リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Apr 2007 14:04:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アパートやマンションを珪藻土でリフォーム</title>
         <description><![CDATA[アパートやマンションを<strong>珪藻土</strong>でリフォーム。

アパートやマンションのオーナーさんにオススメなのが、
<strong>珪藻土</strong>でのリフォーム。


よく考えてみてください。

入居者が退室したあとのリフォーム。
かなりの経費がかかっていませんか？

最近は敷金から全て徴収することも難しくなってきているようで、
いかにリフォームのコストを下げるかも高利回りを得るためのポイント。

入居期間が短い場合にも問題が発生します。

壁の一部だけが汚れ、破損している場合などは、
たったそれだけでクロスを張り替えるのも問題が残ります。

そんなときにこのローコストでできる<strong>珪藻土</strong>壁材が最適。

特殊な技能を必要としないので、一度マスターすればアルバイトの方でも施工が可能。
施工後で退出した場合には、次は、厚さを薄く塗り材料費を抑えることも可能。

また、一部の上塗りも可能なことから、クロスのように全面修繕の必要がなくなります。

その他、吸音性・遮音性、消臭効果、防火性、調湿効果があるので、
まさに賃貸住宅向けの壁材ともいえます。

特に、入居者は臭いを気にするとも言われているので、
消臭効果で入居率もアップすることでしょう。

なにより、壁に<strong>珪藻土</strong>を使用しているということで、
アパートやマンションを探している人へアピールポイントとなります。
]]></description>
         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250珪藻土リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 14:03:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>病院や各施設、会社のオフィスを珪藻土でリフォーム</title>
         <description><![CDATA[病院や各施設、会社のオフィスを<strong>珪藻土</strong>でリフォーム

病院や各施設、会社のオフィスなどにも<strong>珪藻土</strong>を使ったリフォームがオススメ。

いやな臭い、タバコの煙、断熱効果による冷暖房費の節約、防音効果などなど、
<a href="http://keisoudo.1youtube.net/keisoudo/index.html" target="blank"><strong>珪藻土</strong>の特徴</a>をたっぷり活かすことができます。


とにかく健康的な環境にすることができます。

その建物で働く社員、そこに来ていただくお客様、
そして地球環境に優しいのが<strong>珪藻土</strong>。

さらに、<strong>珪藻土</strong>は七輪に使われていることでもわかるように、
とにかく火に強いことも大きな利点です。

]]></description>
         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250珪藻土リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 13:50:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>幼稚園や学校を珪藻土でリフォーム</title>
         <description><![CDATA[幼稚園や学校を<strong>珪藻土</strong>でリフォーム

幼稚園や学校の壁を<strong>珪藻土</strong>でリフォームすることを考えてみましょう。

幼稚園や学校でのリフォームは園児や生徒が危険を伴うため、平日に行うことはやめましょう。
ですので、土日で施工するのがオススメ。

先生や生徒さんのコミュニケーションをはかりながら楽しんで<strong>珪藻土</strong>リフォームを行えます。
施工費用が通常の業者に発注するのに比べて1/10。

夏休みなどの連休を利用すれば、数倍の施工面積ができます。

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         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_11.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 13:47:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>珪藻土リフォームのメリット</title>
         <description><![CDATA[<strong>珪藻土</strong>リフォームのメリット

<strong>珪藻土</strong>リフォームの施工はわずか１日で完了！
自分でやれば1/10のコストでＯＫ！ 

「<strong>珪藻土</strong>壁材」は古いビニルクロスに直接塗れるから、リフォームも短工期。
普段の生活を続けたまま、壁のリフォームができます。

なので、個人の方以外にも用途がグーンと広がります。

下記のページでは、用途別に<strong>珪藻土</strong>リフォームのメリットを解説します。

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         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_10.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 13:45:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>珪藻土でリフォームする前に</title>
         <description><![CDATA[<strong>珪藻土</strong>で壁をリフォームする前に、
<strong>珪藻土</strong>壁材の特徴を知っておきましょう。


壁のリフォームで思いつくのは、ビニールクロスとカラーペイント。
素人がやるととても大変。

こんなトラブルが発生します。


＜クロスの場合＞
・クロスにシワや気泡できる。
・コーナーや重なり部分に隙間や段差。
・時間が経つにつれ、はがれてくる。
・接着剤の有害物質の心配も・・・
・後日、部分修正をしようとしても、同じ色が揃わない。
・材料が足りなかったとき・・、材料をのばすことができない。

＜カラーペイントの場合＞
・有害物質の心配。
・化学物質の臭いがきつい。
・塗料の塗りムラ。（素人では難しい）
・予定外な部分への付着。
・手や衣類への塗料の付着。髪の毛だったら大変。
・施工後の塗料の洗浄や収納を考えると面倒。
・あちこちペンキだらけに・・


クロス、カラーペイントはやっぱりプロに頼まないと出来ないです。


しかし、<strong>珪藻土</strong>で壁をリフォームすることは簡単。

＜一般的な<strong>珪藻土</strong>壁材の場合＞
・安いものでも材料費は、１坪（3.3m2）あたり4000〜6600円
・さらに、シーラー（下地処理剤）も１坪（3.3m2）あたり600〜1000円は材料費として必要。
・つまり、１坪（3.3m2）あたりの合計材料費は、4600〜7600円。

・・・材料費がここまで安くなったので、
<strong>珪藻土</strong>でのリフォームがＤＩＹで人気なんです。


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         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250珪藻土リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 18:23:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>多く人が注目する珪藻土のリフォーム</title>
         <description><![CDATA[<strong>珪藻土</strong>に注目が集まっています。
日本では古来から塗り壁が伝統的建物の中で育まれてきました。

梅雨の湿気の多い時期は空気中の水分を吸い、
乾燥している時は吸収した水分を放出して快適な湿度を保つなど、
四季の気候の変化に富んだ日本の風土に塗り壁が大変適しています。


そして今、環境や健康への関心の高まりとともに、
自然素材という面からも<strong>珪藻土</strong>が注目されています。

<strong>珪藻土</strong>は植物プランクトンが海底などに堆積して化石化したもので、
日本では古くから七輪の原料として用いられてきました。

目に見えない細かい無数の穴が温度を調整し、
防カビ、防虫、脱臭、吸音、耐火などの効果があります。

また健康・快適機能が満載で、シックハウスの原因と言われるホルムアルデヒドの吸着・分解などの性能に優れています。


そんな室内環境を大幅に改善する<strong>珪藻土</strong>壁材を使った<strong>珪藻土</strong>リフォームですが、
最近、ＤＩＹの広がりで自分で自宅の壁を<strong>珪藻土</strong>でリフォームする方が増えています。


ＤＩＹは日曜大工の延長だと思ってはいけません。
<strong>珪藻土</strong>を壁に塗るためにはコテなどの道具も必要ですし、
コテを下から上、左から右と塗りつけていくなどの左官技術も必要となります。

<strong>珪藻土</strong>リフォームに必要な道具はこちらで確認してください。





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         <link>http://keisoudo.1youtube.net/2007/04/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100珪藻土の特徴</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:44:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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